【Shadowverse: Worlds Beyond】は面白い!?ガチで遊んでレビューしてみた!
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こんにちは、ぼんじりです。
今回は、Cygamesの本格デジタルカードゲーム、『Shadowverse: Worlds Beyond』を紹介していきます。
カードゲーム系のアプリって、始める前に気になるところが多いですよね。
「今から始めても勝てる?」「無課金でもデッキは組める?」「前作をやっていなくても大丈夫?」「カードゲーム初心者には難しくない?」「課金しないと環境デッキを作れないんじゃないの?」みたいな不安があると思います。
先に結論から言うと、Shadowverse: Worlds Beyondは、本格的なカードバトルをスマホで遊びたい人にかなりおすすめできるタイトルです。
前作『Shadowverse』の流れを受け継ぎながら、カードバトルの駆け引き、デッキ構築、リーダーごとの個性、新たな進化要素、そしてオンライン対戦の緊張感がしっかり味わえます。
特に良いのは、「カードゲームとしてちゃんと考える部分がある」のに、スマホで遊びやすいテンポ感があるところです。1ターンごとにPPを使ってフォロワーやスペルをプレイし、相手の盤面を処理するか、リーダーへ攻めるか、次のターンを見据えて温存するか。こういう判断が勝敗に直結します。
カードゲームが好きな人にはもちろん、これから本格カードゲームを始めてみたい人にも入りやすいです。チュートリアルや序盤報酬、構築済みデッキ系の導線がある場合、初心者でも最初のデッキ作りまで進めやすいはずです。
課金要素はあります。主にカードパック購入に使う有料通貨、パックチケット、プレミアムパス系、リーダースキン、サプライ、セット商品などが中心になるタイプです。ただ、カードゲームは無課金でも報酬を集めてデッキを作っていけるジャンルなので、まずは無料で始めて、自分に合うクラスやデッキを見つけてから課金を検討する流れが一番きれいです。
この記事の結論
Shadowverse: Worlds Beyondは、戦略性のあるカードバトルをスマホで遊びたい人におすすめです。無課金でも報酬やパックチケットを集めながらデッキを作れますし、ハマったらプレミアムパスやお得なセット、欲しいリーダースキンに課金する遊び方が相性良いです。
Shadowverse: Worlds Beyondってどんなゲーム?
Shadowverse: Worlds Beyondは、プレイヤー同士がデッキを使って戦う対戦型デジタルカードゲームです。
基本ルールは、リーダーの体力を先に削り切ったほうが勝ち。毎ターン増えていくPPを使って、フォロワーを場に出したり、スペルで相手のカードを処理したり、アミュレットなどを使って盤面を作っていきます。
デジタルカードゲームらしく、カード効果は派手で、演出も見やすいです。紙のカードゲームと違って、処理や計算はアプリ側がやってくれるので、初心者でもルールに入りやすいのが良いところです。
一方で、勝つためにはしっかり考える必要があります。相手のクラスからどんなデッキか予想する、手札の使い方を考える、盤面を処理するか顔を攻めるか判断する、進化をどこで切るか決める。こういう1ターンごとの積み重ねが勝敗に出ます。
Shadowverse: Worlds Beyondでは、新要素として超進化のような強力な進化ギミックも特徴的です。進化をどのタイミングで使うかは、カードゲームとしてかなり大事な判断になります。序盤から雑に使うのか、中盤の盤面返しに使うのか、終盤のリーサルに温存するのか。ここに読み合いが生まれます。
また、バトルだけでなく、アバターやロビー的な交流要素、サプライ、リーダースキン、エモートなど、カード以外の楽しみも広がっています。対戦ゲームでありながら、自分の見た目やお気に入りのリーダーを選べるのは、長く遊ぶモチベーションになります。
| タイトル | Shadowverse: Worlds Beyond |
|---|---|
| ジャンル | 対戦型デジタルカードゲーム / TCG / CCG |
| 料金 | 基本プレイ無料・アプリ内課金あり |
| 特徴 | デッキ構築、オンライン対戦、リーダーごとの個性、進化・超進化、カードパック、スキン・サプライ要素 |
| おすすめ度 | カードゲーム好きならかなり高め。初心者でも始めやすい。 |
Shadowverse: Worlds Beyondのここが面白い!
1. 1ターンごとの判断が勝敗に直結する
Shadowverse: Worlds Beyondの面白さは、1ターンごとの判断にあります。
カードゲームは、ただ手札の強いカードを順番に出せば勝てるわけではありません。今このカードを使うべきか、次のターンまで温存するべきか、相手の盤面を処理するべきか、相手リーダーを攻めるべきか。こういう判断がかなり重要です。
たとえば、相手のフォロワーを全部処理して安全に進めるのか、あえて処理せずにリーダーへダメージを入れて勝ちを近づけるのか。どちらが正解かは、手札や相手のデッキ、残り体力によって変わります。
ここがカードゲームの一番おいしいところです。
勝てた時も、ただ運が良かっただけではなく、「あのターンに進化を残したのがよかった」「あそこで相手の盤面を処理したから勝てた」と感じられる場面があります。逆に負けた時も、「あのカードを使うのが早すぎた」「相手の切り札を警戒できていなかった」と反省しやすいです。
ポイント
Shadowverse: Worlds Beyondは、運だけのカードゲームではありません。デッキ構築、手札管理、進化の使い方、相手の読み合いがしっかり勝敗に関わります。
2. クラスごとの個性が強く、好きな戦い方を選べる
Shadowverseシリーズの魅力といえば、リーダー、つまりクラスごとの個性です。
森のように横展開やコンボを意識する戦い方、兵士や指揮官で盤面を作る戦い方、魔法やスペルを駆使する戦い方、ドラゴンらしくPPを伸ばして大型カードにつなげる戦い方、闇や破壊を絡めたクセのある戦い方、回復や守りを意識する戦い方、特殊なギミックを使う戦い方など、クラスによってデッキの雰囲気がかなり違います。
こういうゲームは、自分に合うクラスが見つかると一気に楽しくなります。
序盤から攻めたい人、じっくりコントロールしたい人、コンボで一気に勝ちたい人、盤面を取りながら堅実に戦いたい人。プレイスタイルに合わせて選べるのが魅力です。
最初は全クラスを完璧に理解する必要はありません。まずは見た目が好きなリーダーや、チュートリアルで使いやすいと感じたクラスから始めればOKです。慣れてきたら、ほかのクラスにも触れてみるとカードゲームとしての理解が深まります。
3. デッキ構築が楽しい
カードゲームの醍醐味は、やっぱりデッキ構築です。
Shadowverse: Worlds Beyondでは、自分の持っているカードを使ってデッキを作ります。攻めに寄せるのか、守りを固めるのか、コンボを狙うのか、環境に多いデッキへの対策を入れるのか。考えることがたくさんあります。
初心者のうちは、いきなり自分で完璧なデッキを作るのは難しいです。なので、最初は構築済みデッキやおすすめデッキ、デッキコード、人気デッキを参考にして大丈夫です。
そこから、実際に使ってみて「このカードはあまり使わないな」「この場面で除去が足りないな」「もう少し低コストを増やしたいな」と調整していくと、自分のデッキになっていきます。
デッキを少し変えただけで勝率が変わることもあります。カードを集める楽しさと、構築を考える楽しさが両方あるのは、長く遊べる理由ですね。
4. 演出がきれいで、カードの魅力が強い
Shadowverse: Worlds Beyondは、カードイラストやバトル演出の見栄えも魅力です。
デジタルカードゲームは、カード効果だけでなく、見た目や演出の満足感もかなり大事です。強いカードを使った時に演出がかっこいい、リーダースキンのボイスが良い、フィニッシュの瞬間が気持ちいい。こういう部分があると、対戦のモチベーションが上がります。
特にレジェンドレア級のカードやリーダースキン付きカード、サプライ関連は、集める楽しさがあります。
カードゲームは勝つことも大事ですが、お気に入りのカードを使うことも大事です。「このカードが好きだからこのデッキを使いたい」と思えると、負けても続けやすいです。
5. オンライン対戦の緊張感がしっかりある
Shadowverse: Worlds Beyondは、オンライン対戦がメインのひとつです。
ランクマッチやフリーマッチなどで、ほかのプレイヤーと対戦できます。対人戦なので、毎回同じ展開にはなりません。同じデッキを使っていても、相手のデッキや引き、プレイングで試合内容が変わります。
勝てた時のうれしさはかなりあります。特に、相手のリーサルをかわして逆転した時や、自分の狙っていたコンボが決まった時は気持ちいいです。
もちろん、負けることもあります。でも、カードゲームは負けから学びやすいです。相手の強い動きを見て「このカード強いな」「このデッキ対策が必要だな」と気づけます。
ランクを上げる楽しみ、デッキを調整する楽しみ、環境を読む楽しみがあるので、ハマる人はかなり長く遊べます。
無課金でも遊べる?結論、十分遊べます
Shadowverse: Worlds Beyondは、無課金でも十分遊べるカードゲームです。
もちろん、最初から全カードを揃えたり、すべての環境デッキを同時に作ったりするのは大変です。ただ、ひとつのクラスやひとつのデッキに絞って育てるなら、無課金でもかなり遊びやすいです。
カードゲームでは、パックチケット、ログインボーナス、ミッション報酬、イベント報酬、ランク報酬、ストーリーやソロプレイ報酬などでカードを集める機会があります。
さらに、不要なカードを分解して、欲しいカードを生成するタイプのシステムがある場合、無課金でも狙ったデッキを作りやすくなります。カード資産を広げるより、まずは使いたいデッキに必要なカードを優先するのがコツです。
無課金で遊ぶ場合、最初から全クラスを触ろうとするとカードが足りなくなりやすいです。まずは好きなクラスを1つか2つに絞って、そのクラスのデッキを優先的に作るのがおすすめです。
無課金で楽しむコツ
最初は使うクラスを絞り、必要なカードを優先して集めるのがおすすめです。パックチケットやログイン報酬を回収し、不要カードを整理しながら1つのメインデッキを完成させると遊びやすくなります。
無課金でも勝てるかどうかについては、デッキの完成度とプレイングが大事です。
カード資産の差はありますが、Shadowverse系のカードゲームは、同じデッキでもプレイングで差が出ます。進化のタイミング、相手の除去を読むこと、手札の切り方、リーサル計算など、練習で上達できる部分が多いです。
つまり、課金すればすぐ全部解決というより、カードを集めて、デッキを理解して、試合を重ねることで強くなるゲームです。ここはかなり健全だと思います。
課金要素は?クリスタル・パック・プレミアムパス系が中心
Shadowverse: Worlds Beyondの課金要素は、主にゲーム内有料通貨、カードパック、プレミアムパス系、リーダースキンやサプライ、お得なセット商品が中心になるタイプです。
前作Shadowverseでもおなじみのように、カードパックを購入してカードを増やす流れはカードゲームの基本です。Worlds Beyondでも、パックを開封してカードを集め、デッキを組んでいく楽しさが中心になります。
課金通貨の名称や商品価格は、アプリ内の表示で確認するのが確実です。一般的には、少額の通貨購入から、まとめ買い、スターター系セット、パックチケット付き商品、プレミアムパスなどが用意されることがあります。
| 課金要素 | 内容 | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 有料通貨 | カードパック購入、スキン、サプライ、各種商品購入に使う通貨 | 欲しいパックやスキンがある時に検討 |
| カードパック | 新カードを集めてデッキを強化する基本要素 | メインデッキを作りたい時に重要 |
| プレミアムパス系 | シーズン報酬を追加で受け取れるタイプの課金 | 毎日遊ぶならかなり検討しやすい |
| リーダースキン・サプライ | 見た目や演出、カードスリーブ、エンブレムなどを楽しむ要素 | お気に入りがあるなら満足度高め |
| スターター・お得セット | パック、通貨、チケット、素材などがまとまったセット商品 | 初心者にはかなり相性が良い可能性あり |
課金するなら、個人的にはプレミアムパス系や初心者向けのお得セットをまずチェックするのがおすすめです。
理由は、単発でパックを買うより、継続的な報酬や複数アイテムがまとまった商品は、満足度を感じやすいことが多いからです。
また、カードゲームは好きなリーダーやスキンに課金する楽しさもあります。勝つためだけではなく、お気に入りのリーダーで対戦する、好きなカードスリーブを使う、プロフィールを飾る。こういう課金は長く遊ぶほど満足感が出ます。
ただし、最初から高額課金する必要はありません。まずは無料で触って、どのクラスが好きか、どのデッキを作りたいかを決めることが大事です。使いたいデッキが決まってから必要なカードに向けて課金するほうが、無駄が少ないです。
課金の考え方
Shadowverse: Worlds Beyondは、まず無料で始めて、好きなクラスやデッキが見つかってから課金を検討するのがおすすめです。課金するなら、パックだけでなく、プレミアムパスやお得セット、リーダースキンも候補に入れると満足度が高くなりやすいです。
初心者は何から始めればいい?
Shadowverse: Worlds Beyondを始めたばかりの人は、まずカードゲームの基本に慣れるところからで大丈夫です。
まずはチュートリアルで基本ルールを覚える
最初はチュートリアルをしっかり進めましょう。
PP、フォロワー、スペル、進化、攻撃、守護、疾走、突進、ラストワードなど、カードゲームにはいろいろな用語があります。最初は全部覚えようとしなくても大丈夫です。
チュートリアルで「毎ターンPPが増える」「カードを出して盤面を作る」「相手リーダーの体力を削る」という基本の流れがわかればOKです。
細かいカード効果は、実際に試合しながら少しずつ覚えていけば問題ありません。
使うクラスを1つ決める
初心者におすすめなのは、まず使うクラスを1つ決めることです。
カード資産が少ないうちに全クラスのデッキを作ろうとすると、カードも素材も足りなくなりやすいです。
最初は、見た目が好きなリーダー、使っていて楽しいと感じたクラス、初心者向けに扱いやすいデッキがあるクラスから選びましょう。
ひとつのクラスに集中すると、デッキの動きが理解しやすくなります。勝ち筋も覚えやすいですし、必要なカードも絞れます。
最初は構築済みデッキやおすすめデッキを使う
カードゲーム初心者がいきなり自作デッキで勝つのはけっこう大変です。
なので、最初は構築済みデッキ、スターターデッキ、おすすめデッキ、人気デッキを参考にしましょう。
強いデッキには、ちゃんと理由があります。序盤に出したいカード、中盤で盤面を取るカード、終盤に勝ち切るカードがバランスよく入っています。
まずは完成されたデッキを使って、勝ち方を覚えるのが近道です。慣れてきたら、手持ちに合わせて少しずつ入れ替えればOKです。
ミッションと報酬は毎日回収する
無課金・微課金で遊ぶなら、ミッション報酬の回収がかなり大事です。
ログインボーナス、デイリーミッション、イベント報酬、ソロプレイ報酬、ランク報酬などは、カード資産を増やすための大事な入口です。
毎日長時間遊ばなくても、ログインしてミッションを少し進めるだけで、パックチケットや通貨が貯まる可能性があります。
カードゲームは資産が増えるほどデッキの幅が広がるので、コツコツ報酬を集めるのがかなり大事です。
負けてもすぐデッキを変えすぎない
対戦ゲームなので、最初は負けることもあります。
ただ、負けるたびにデッキを変えていると、デッキの動きが身につきにくいです。
まずは同じデッキを何戦か使って、序盤は何をしたいのか、中盤はどう盤面を取るのか、終盤はどう勝つのかを覚えましょう。
勝ち筋がわかってくると、同じデッキでも勝率が上がります。カードゲームは、デッキの強さだけでなく、使い手の理解度もかなり大事です。
Shadowverse: Worlds Beyondの気になる点
かなりおすすめしやすいShadowverse: Worlds Beyondですが、気になる点も少しあります。
まず、カードゲームなので覚えることはあります。カード効果、クラスの特徴、環境デッキ、キーワード能力、進化の使い方など、最初は情報量が多く感じるかもしれません。
ただ、これは少しずつ慣れれば大丈夫です。最初から全カードを覚える必要はありません。自分が使うデッキと、よく当たる相手のカードだけ覚えていけば十分です。
次に、対人戦なので負ける時は負けます。引きが悪い試合もありますし、相手のデッキ相性がきつい試合もあります。
でも、カードゲームはその負けも含めて面白いです。負けた理由を考えて、次の試合でプレイを変えたり、デッキを少し調整したりすることで上達できます。
また、新弾やバランス調整で環境が変わることがあります。強かったデッキが少し弱くなったり、新しいデッキが流行ったりします。これは大変でもありますが、カードゲームとしては新鮮さが続く良い部分でもあります。
Shadowverse: Worlds Beyondはどんな人におすすめ?
- 本格的なデジタルカードゲームを遊びたい人
- デッキ構築や戦略を考えるのが好きな人
- 対人戦で読み合いを楽しみたい人
- 無課金で始めて、ハマったら課金を検討したい人
- 美麗なカードイラストやリーダースキンを楽しみたい人
- 前作Shadowverseを遊んでいた人
- 新しいカードゲームを今から始めたい人
逆に、完全オートで放置したい人や、考える要素が少ないゲームを求めている人には少し向かないかもしれません。
Shadowverse: Worlds Beyondは、自分でカードを選び、自分で判断して戦うゲームです。そのぶん、勝てた時の達成感があります。
今から始めても間に合う?
結論、今から始めても間に合います。
カードゲームは、リリース初期から遊んでいる人のほうがカード資産や知識で有利になりやすいです。ただ、今から始めても、報酬を集めてデッキを絞れば十分に追いつけます。
特に、Shadowverse: Worlds Beyondは新しいカードゲームとして始めやすいタイミングが多いです。新パック、イベント、初心者キャンペーン、ログインボーナスなどがある時期なら、カード資産を増やしやすいです。
今から始めるなら、まずは無料でダウンロードして、チュートリアルを進め、好きなクラスを決めましょう。
そして、報酬でパックを引き、手に入ったカードを見ながらデッキを作る。最初は勝てなくても大丈夫です。デッキの動きがわかってくると、試合がどんどん面白くなります。
カードゲームは、始めた瞬間よりも、少し理解できてきた頃が一番楽しくなります。相手の狙いが見えて、自分の勝ち筋が見えて、リーサル計算ができるようになると、一気に沼ります。
ぼんじり的まとめ
Shadowverse: Worlds Beyondは、カードゲーム好きならかなり触る価値ありです。無課金でもデッキを絞れば遊べますし、ハマったらプレミアムパスやスキン、お得なパックに課金するのがちょうどいいです。まずは無料で1クラス触ってみるのがおすすめです。
よくある質問
Shadowverse: Worlds Beyondは無課金でも勝てますか?
勝てます。すべてのデッキを一気に作るのは大変ですが、使うクラスやデッキを絞れば無課金でも戦いやすいです。報酬やパックチケットを集め、必要なカードを優先して揃えるのがおすすめです。
前作Shadowverseをやっていなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。カードゲームとしての基本はチュートリアルで学べますし、最初は自分の使うクラスとデッキだけ覚えればOKです。前作経験者は入りやすいですが、新規でも十分始められます。
課金するなら何がおすすめですか?
まずはプレミアムパス系や初心者向けのお得セットを確認するのがおすすめです。カードパックを引きたい場合は、作りたいデッキに必要なカードが入っているパックを優先すると無駄が少ないです。見た目重視ならリーダースキンやサプライも満足度が高いです。
初心者におすすめの進め方は?
チュートリアルを終えたら、まず使うクラスを1つ決めましょう。そのクラスの構築済みデッキやおすすめデッキを使い、ミッション報酬を集めながら少しずつカードを揃えるのがおすすめです。
カードゲーム初心者でも楽しめますか?
楽しめます。最初は覚えることがありますが、アプリ側が処理を自動で行ってくれるので、紙のカードゲームより入りやすいです。負けながら少しずつ覚えるタイプのゲームなので、気軽に始めて大丈夫です。
まとめ:Shadowverse: Worlds Beyondは無料で始める価値ありの本格カードゲーム
Shadowverse: Worlds Beyondは、スマホで本格的なカードバトルを楽しみたい人におすすめのデジタルカードゲームです。
リーダーごとの個性、デッキ構築、オンライン対戦、進化・超進化の判断、カード演出、スキンやサプライの収集など、遊び込める要素がしっかりあります。
無課金でも報酬やパックチケットを集めながらデッキを作れますし、使うクラスを絞れば十分に対戦を楽しめます。課金要素は有料通貨、カードパック、プレミアムパス、リーダースキン、お得なセットなどが中心で、ハマった時に必要な範囲で検討すればOKです。
カードゲームなので最初は覚えることがありますが、自分のデッキの動きがわかってきた頃から一気に面白くなります。相手のカードを読み、進化を温存し、最後にリーサルを決める瞬間はかなり気持ちいいです。
前作を遊んでいた人はもちろん、これから本格カードゲームを始めたい人にもおすすめできます。
戦略性のあるスマホゲームを探しているなら、Shadowverse: Worlds Beyondは一度触ってみる価値ありです。無料で始められるので、まずはチュートリアルと1つのクラスだけでも遊んでみてください。


